ハンター長靴

ハンター長靴の最初の"オリジナル"グリーンハンターウェリントンは1954〜1955の冬英国でデビューしました。



それから50年、今では英国のカントリーライフを語る上ではハンター長靴は、なくてはならない存在となっています。



その"オリジナル"のハンター長靴の生誕50周年を祝って、カラフルなウェリーたちが加わりました。



ハンター長靴の特徴


ナチュラル・ラテックス・ラバー、自然のゴムの木から取れる樹液(ラテックス)から作られる、俗に言う天然ゴム製ブーツがハンター長靴です。



日本ではハンター長靴をフィールド・ラバー・ブーツと呼ばれますが、英国ではウェリントン公爵が履いたことからハンター長靴をウェリントン・ブーツ(WELLINGTON boots)と呼ばれます。



脚の形にフィットしたハンター長靴のデザインが特徴で、足首の部分のホールド感はまるで編み上げのブーツを履いているようです。いわゆる長靴とは全く違う履き心地です。





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